Leonard Eto News
2017

レナード衛藤が演出!津村明男太鼓40周年記念公演
「CLASH ぶつかり合いの融合」 
チケット発売中
12月22日(金)かめありリリオホール

開場18:30 開演19:00
三宅芸能同志会
レナード衛藤(太鼓)
藤本吉利(鼓童名誉団員)
小泉なおみ(笛)
前売 5,500円(税込)全席指定
当日 6,000円(税込)
イープラス
※未就学児童入場不可
お問合せ:津村明男太鼓道40周年記念公演実行委員会
tel: 042-679-0910

2018

レナード衛藤が新しいスタイルのワークショップを開催!
1月28日(日)13:30-16:30
西東京市保谷こもれびホール・リハーサル室

ご自身で好きな太鼓を持ち込んで受講する新しいスタイルのワークショップの誕生です。まずは、レナードが持ち込まれたそれぞれの太鼓をチェック。そして、基礎的な練習を繰り返しながら、その太鼓、その持ち主に相応しいリズムを見つけてアンサンブルにしていきます。このようなプロセスを通じて、単に大勢で一緒に叩いて楽しい!から一歩踏み込んだ「自分の音」を探してみませんか。
受講料:8,000円(税込)
持ち込まれる太鼓について:
締め太鼓、宮太鼓(くりぬき)、桶太鼓全般、鳴り物。複数の太鼓を持ち込んでセットを組んでいただいても構いません。但し、準備や片づけの時間はそれぞれ約30分です。なお、2尺以上の中太鼓や大太鼓は会場の都合上、ご遠慮ください。
会場:西東京市保谷こもれびホールリハーサル室
〒202-0013 東京都西東京市中町1-5-1
【アクセス】
西武池袋線保谷駅南口徒歩15分
保谷駅南口バスターミナルより、バスで保谷庁舎下車(所要時間約5分)
①番乗り場 西武バス三鷹駅[鷹21]
②番乗り場 西武バス吉祥寺駅行き[吉63]・田無駅行き[田41]
※系統[吉66]の吉祥寺駅行きバスは保谷庁舎を通りません。
西武池袋線ひばりヶ丘駅より、はなバス第2ルートで保谷庁舎下車(所要時間約10分)
西武新宿線田無駅より、保谷駅南口行きバス[田41]で保谷庁舎下車(所要時間約15分)
西武新宿線東伏見駅より、はなバス第2ルートで保谷庁舎下車(所要時間約10分)
JR吉祥寺駅・三鷹駅より西武バス保谷駅南口行き[吉63][鷹21]で保谷庁舎下車(所要時間約30分)
【駐車場】
こもれびホールには専用駐車場がありませんので、建物向かいにあるタイムズをご利用いただくことになります。ご利用いただいた方は1時間無料サービスがあります。
タイムズ西東京市役所保谷庁舎第1
【お問合せ】
本ワークショップの主催はクラブレオミュージックで、こもれびホールではありません。お申し込みされる前に受講にあたっての諸注意を必ずお読みいただき、ワークショップについてご不明な点がありましたらメールにてお問合せ下さい。ホールへのお問合せは、あくまでもアクセスについてのみお願いいたします。こもれびホール:042-421-1919
注意事項(必ずお読みください)
お申込みフォーム
お申込みいただいた方には、クラブレオミュージックより受講料のお支払方法をお知らせいたします。
お問合せメール


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レナード衛藤"生誕記念"3daysライブ 南青山MANDALA
計り知れないエナジーを秘めた巨木から切り出された太鼓
閉じ込められたエナジーが放たれる時、踊りの残像とともに儚く消えていく音の造形。

3月4日(日)開場16時30分 開演17時
花道家・上野雄次の花への想いを木像で表現した作品54体とともに。
レナード衛藤(太鼓)、太田惠資(バイオリン)、山内利一(太鼓)、小島千絵子(舞)
3月5日(月)開場18時30分 開演19時
太鼓アンサンブル「レオクラシックス」から早くもスピンオフ!レオクラシックス・トリオ。
レナード衛藤(太鼓)、山内利一(太鼓)、阿部一成(笛)
3月6日(火)開場18時30分 開演19時
太鼓から解き放たれるエナジー。そのすべてを受けとめ、踊る身体。
レナード衛藤(太鼓)、森本京子(ダンス)、田所いおり(ダンス)、前田新奈(ダンス)

前売り 4,500円+1ドリンク別
WEB予約
お問合せ 南青山マンダラ 03-5474-0411
〒107-0062 港区南青山3-2-2 MRビル1F



岡部洋一(パーカッショホッピー神山 (ピアノ・Digital presideオノコロボイス (ボイス)お問い合わせ order@nuriemaki.comhttps://kirilola.jimdo.com/live-informat

邦楽ジャーナル3月号でレナード衛藤の父・衛藤公雄が特集されました。そして、衛藤三兄弟が初めてそろい踏みのインタビューが掲載されております。三者三様の父親感、音楽観、世界観をお楽しみください。

邦楽ジャーナル3月号
[特集]今、よみがえる! 全盲の音楽家 衛藤公雄
「十七絃の衛藤」といわれ宮城道雄の信頼を得ていた衛藤公雄。
戦後わずか8年の1953年に渡米。1965年に帰国するまで、NYカーネギーホールで、バイオリニスト江藤俊哉に次ぐ日本人2人目のリサイタル開催、LP4枚リリースなど全米で活躍し、アメリカ人を熱狂させた衛藤公雄の人生を衛藤の3人の息子たちの証言とあわせて紹介する。

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カーボン製桶太鼓レナード衛藤モデル
'80年代にレナード衛藤が韓国や中国、インド、プエルトリコに伝わる打楽器の奏法からヒントを得て、それらを模倣するのではなく、馬皮を使用する日本の桶太鼓の音色とリズムを生かして新しい表現を生み出した。

その桶太鼓のパイオニアと言えるレナード衛藤監修シグネチャーモデル。桶太鼓で重要な「軽さ」と「パワー」。半永久的な耐久性を得たシルバー・カーボンボディにおいて、その響きと木製唄口を最適化。「桶太鼓レナード衛藤モデル」は、コンディションに影響されにくいこだわりが施されている。
お問合せ: 太鼓正 06-6561-0021



文化庁文化交流使
2013年8月から2014年7月までレナード衛藤は「文化庁文化交流使」としてヨーロッパを中心に活動してきました。活動の様子を10分ほどの映像にまとめましたので、どうぞご覧下さい。




「樋口舞のmusica da Leda」ゲスト:レナード衛藤
Youtubeの番組アーカイブ。文化交流使としての活動の裏側や太鼓演奏の解説をたっぷりと。


国際交流基金主催「レナード衛藤太鼓アンサンブル中央アジアツアー2012」
カザフスタン、キルギス、グルジア

国際交流基金主催「レナード衛藤ブレンドラムス東アフリカツアー2011」
タンザニア  マラウィ

エチオピア  ジブチ



3.11
昔から日本人は自然に対して畏怖の念を持ち、五穀豊穣や無病息災を願って祭りを行い、祈りを捧げてきました。その中心にあったのが和太鼓であり、踊りです。今、日本は大変な状況になっていますが、私のミュージシャンとしての立ち位置は今までと変わりません。それは、異なる価値観の人たちと音楽を通じて積極的にコミュニケーションを取り、共通する何かを見出して、曲や演奏という形にすること。そして、そのような人間の活動を支えている自然からのメッセージを真摯な気持ちで受け取り、前に向かって生きていく。そのことが、創造していくということだと思っています。Stay positive.
レナード衛藤




レナード衛藤の楽曲使用について
レナード衛藤の楽曲の不正使用に関する報告が増えています。
今に始まった事ではないのですが、太鼓の広がりとともに非常に悪質なケースも目立ってきました。創作された楽曲には、すべて著作権というものが存在し、それを保護するための法律があります。これによって、オリジナル曲が盗作や無許可でアレンジが行なわれるなどの不正使用から守られています。このような権利についてご存知ない方も多いかと思います。レナード衛藤の楽曲の多くを管理している音大工のホームページ、または、JASRACに大変詳しく掲載されていますのでどうぞご覧下さい。

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