Leonard Eto News


11月16日(木)、17日(金)
代官山・晴れたら空に豆まいて
レナード衛藤「踊るブレンドラムス」 
ご予約受付中!
太鼓と踊りだけで繰り広げられるパフォーマンス
開場18:30 開演19:00
レナード衛藤(太鼓)、関根真理(パーカッション)
小島千絵子(舞)、田所いおり(ダンス)、前田新奈(ダンス)、森本京子(ダンス)
前売 4,500円(税込)+1ドリンク別
当日 5,000円(税込)+1ドリンク別
ご予約:11/1611/17
お問合せ:晴れたら空に豆まいて tel. 03-5456-8880
東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山B2


キリロラ☆ライブ「青の龍精」 
チケット発売中
11月30日(木)めぐろパーシモン大ホール
開場 18:15 開演 19:00
キリロラ☆(唄、舞、鳴り物、振り付け、ボイスアレンジ)
レナード衛藤(太鼓)
大坪寛彦(コントラバス)
岡部洋一(パーカッション)
ホッピー神山(ピアノ)
オノコロボイス(ボイス)
チケット(税込) 前売4,500円
ペア割(2枚) 8,000円
当日 5,000円
お問合せ:order@nuriemaki.com
オフィシャルサイト
めぐろパーシモンホール 目黒区八雲1-1-1


レナード衛藤が演出!津村明男太鼓40周年記念公演
「CLASH ぶつかり合いの融合」 
チケット発売中
12月22日(金)かめありリリオホール

開場18:30 開演19:00
三宅芸能同志会
レナード衛藤(太鼓)
藤本吉利(鼓童名誉団員)
小泉なおみ(笛)
前売 5,500円(税込)全席指定
当日 6,000円(税込)
イープラス
※未就学児童入場不可
お問合せ:津村明男太鼓道40周年記念公演実行委員会
tel: 042-679-0910


レナード衛藤ワークショップの開催を希望される方へ
これまで主に東京と京都で開催していたワークショップですが、今後は全国・全世界の団体やチームで希望される方がいましたら、レナード衛藤が出張いたします。ご希望の方は下記フォームに必要事項をご記入の上、お送り下さい。なお、プライベートレッスンや少人数(3~4名)のレッスンはお受けしておりませんのでご了承ください。例年通り、ワークショップは1月から2月にかけてのみ開催しますので、この機会に是非ご検討下さい。お問合せをお待ちしております。



開催予定期間:2018年1月から2月にかけて
対象地域:全世界
クラス:かつぎ桶太鼓、アンサンブル(両クラスとも2時間30分前後)
受講料:開催地域、人数、太鼓の有無によって変わります。
ご不明な点やご質問はフォームのメッセージ欄に簡潔にご記入下さい。
お問合せフォーム


岡部洋一(パーカッショホッピー神山 (ピアノ・Digital presideオノコロボイス (ボイス)お問い合わせ order@nuriemaki.comhttps://kirilola.jimdo.com/live-informat

邦楽ジャーナル3月号でレナード衛藤の父・衛藤公雄が特集されました。そして、衛藤三兄弟が初めてそろい踏みのインタビューが掲載されております。三者三様の父親感、音楽観、世界観をお楽しみください。

邦楽ジャーナル3月号
[特集]今、よみがえる! 全盲の音楽家 衛藤公雄
「十七絃の衛藤」といわれ宮城道雄の信頼を得ていた衛藤公雄。
戦後わずか8年の1953年に渡米。1965年に帰国するまで、NYカーネギーホールで、バイオリニスト江藤俊哉に次ぐ日本人2人目のリサイタル開催、LP4枚リリースなど全米で活躍し、アメリカ人を熱狂させた衛藤公雄の人生を衛藤の3人の息子たちの証言とあわせて紹介する。

お求めはこちらから



カーボン製桶太鼓レナード衛藤モデル
'80年代にレナード衛藤が韓国や中国、インド、プエルトリコに伝わる打楽器の奏法からヒントを得て、それらを模倣するのではなく、馬皮を使用する日本の桶太鼓の音色とリズムを生かして新しい表現を生み出した。

その桶太鼓のパイオニアと言えるレナード衛藤監修シグネチャーモデル。桶太鼓で重要な「軽さ」と「パワー」。半永久的な耐久性を得たシルバー・カーボンボディにおいて、その響きと木製唄口を最適化。「桶太鼓レナード衛藤モデル」は、コンディションに影響されにくいこだわりが施されている。
お問合せ: 太鼓正 06-6561-0021



文化庁文化交流使
2013年8月から2014年7月までレナード衛藤は「文化庁文化交流使」としてヨーロッパを中心に活動してきました。活動の様子を10分ほどの映像にまとめましたので、どうぞご覧下さい。




「樋口舞のmusica da Leda」ゲスト:レナード衛藤
Youtubeの番組アーカイブ。文化交流使としての活動の裏側や太鼓演奏の解説をたっぷりと。


国際交流基金主催「レナード衛藤太鼓アンサンブル中央アジアツアー2012」
カザフスタン、キルギス、グルジア

国際交流基金主催「レナード衛藤ブレンドラムス東アフリカツアー2011」
タンザニア  マラウィ

エチオピア  ジブチ



3.11
昔から日本人は自然に対して畏怖の念を持ち、五穀豊穣や無病息災を願って祭りを行い、祈りを捧げてきました。その中心にあったのが和太鼓であり、踊りです。今、日本は大変な状況になっていますが、私のミュージシャンとしての立ち位置は今までと変わりません。それは、異なる価値観の人たちと音楽を通じて積極的にコミュニケーションを取り、共通する何かを見出して、曲や演奏という形にすること。そして、そのような人間の活動を支えている自然からのメッセージを真摯な気持ちで受け取り、前に向かって生きていく。そのことが、創造していくということだと思っています。Stay positive.
レナード衛藤




レナード衛藤の楽曲使用について
レナード衛藤の楽曲の不正使用に関する報告が増えています。
今に始まった事ではないのですが、太鼓の広がりとともに非常に悪質なケースも目立ってきました。創作された楽曲には、すべて著作権というものが存在し、それを保護するための法律があります。これによって、オリジナル曲が盗作や無許可でアレンジが行なわれるなどの不正使用から守られています。このような権利についてご存知ない方も多いかと思います。レナード衛藤の楽曲の多くを管理している音大工のホームページ、または、JASRACに大変詳しく掲載されていますのでどうぞご覧下さい。

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